06 201705 イベント

何年振りかの潮干狩り in 的形に行って参りました~!

ゴールデンウィーク真っ只中の5月3日(水・祝)、突如、店長が企画しました潮干狩りに
お客様を引き連れて的形まで行って参りました!

その模様をお伝えいたします!!

↓画像はクリックすると大きくなります!
いつもサーキットに行くともなりますと、集合時間がAM4:00だとかAM5:00だとか、日も登る前の
真っ暗な中になるんですけれども、さすがに的形くらい、それも目的が潮干狩りになりますと、
途端に普通の時間からの始動となり、非常に助かりました!

ということで、8時集合~!!

Team WRの次期エースドライバー銀次や愛車のGTR32のフェンダーが朽ちて来ていて嘆いているタコ@R32くん、
カリーナGTをこよなく愛するOダギリさん、ご夫婦揃って車が大好きなK野家ご一家がお集まりになりました。

全員揃ったところで、出発~!

Team WR
中国道の宝塚ICから乗る予定で、お店を出発後176号線を右折するわけなのですが・・・。

曲がったその瞬間から、地獄絵図。

Team WR
まさかの荒牧まで1km渋滞情報。ダダ混み。

いえ、まさかのって、ある程度覚悟はしておりましたがね。
ちょっと、想像の斜め上くらいは行ってしまった感じでしょうか?

あまりに先が見えなかったので、店長の秘技。裏道通り!でショートカット。
色んな荒業を繰り出して、それでもおよそ1時間かけて高速の料金所まで到着。

そう、店から宝塚のICまで、およそ1時間・・・既に疲れました・・・。

Team WR
当然、料金所の手前も、通ったその先も、どこもかしこも車だらけ。

Team WR
何時になったら的形に到着するのか、一抹の不安を覚えつつ合流。

が。まぁ、高速に乗ってしまえば意外と流れておりましてですね。
途中の休憩も挟みつつ、1時間半と掛からずに到着いたしました。

Team WR
荷物を降ろして、みんなで一度に運んでしまいます。

Team WR
空いてる場所を見つけて、早速テントを組んでいきます!
ブルーシートにもペグを打ち込みます。

Team WR
日差しが強すぎるので、横幕も貼り付けます。日陰、大事。

Team WR
巣作りが落ち着いたところで、ザッと周りを見渡してみれば・・・。

多っ!人、多っっっ!!
我々はアサリを掘りに来ているのか、人を掘りに来ているのか!?(錯乱)

Team WR
掘るか、掘られるか、一触即発の浜辺!!(違います)

Team WR
他の方々に負けじと、先陣を切って掘りに向かう若手二人!!
腰が入っとら~~~ん!!!!

11時前に到着して、そこからテントを張って、貝掘りに出撃できたのが11時半ごろ。
で。何やかんやとみっち1時間。ゴリゴリ掘りまくった戦利品が、こちら達!

Team WR
デカいのおった~!ハマグリ~!とか、わーわーキャーキャー言いながら、一心不乱に掘る。
ただただ、ひたすらに、無心となって、掘る。

撮影担当の私、まさしく潮干狩りの術中にはまり、みんなが掘ってるところの写真がございません。

結果、お陰様でなかなか獲れました(笑)

Team WR Team WR Team WR
気が付いたらお腹はペコペコ。お肉~~~!焼きましょ~~~!!

ということで、皆さまお待ちかねのBBQタイム~!

撮影担当の私、まさしくお腹がギュルギュル鳴るほどの空腹に耐えられず、自ら率先して肉を焼くわ
食べるわに徹しておりましたため、BBQの風景の写真もございません。

結果、たらふく美味しく頂き、腹回りが一回り肥えました(笑)

Team WR
朝早くから運転して家族サービスされたK野家の大黒柱。お疲れ様です。
お腹も満たされたら眠くもなりますよねzzz

Team WR
エースドライバーも爆睡。

その後、日が陰ってきて肌寒くなってきたので、大人たちは潮干狩りリタイア。
若いお子様たちで、マテ貝の捕獲にいそしんできたリ、
(結局、潮が満ちてきて自力では獲れず。見かねた他の方がお裾分けして下さったそうです)
海に入ってバシャバシャ遊んでみたり、砂風呂をしてみたり。
浜辺を満喫していらっしゃいました。

海岸は17時に閉鎖とのことで、そろそろ退散。

Team WR
帰りも、まぁ想像通りな感じで混みつつも、19時半ころには店に到着。
お客様達も疲れた体に鞭打って(?)片付けを手伝って下さり、20時ころには落ち着きました。

で。アサリ達を分け分け。

Team WR Team WR
砂抜き頑張って、美味しい料理にされてくれぃ!!(笑)

Team WR
その後、車が大好きなお客様達で車トークが大盛り上がりしながらの、解散!!

皆様、大変、お疲れ様でしたm(_ _)m
また、準備等々ご協力を賜り、ありがとうございましたm(_ _)m

きっとまた来年も開催すると思いますので、ぜひぜひ企画した場合にはご参加お待ちしております!